ビッグアイランドツアー
ツアー料金
所要8時間(大人3名様より開催)
お一人様 : $150/ ランチ、ドリンク込み、許可証別
(ストーンモノリス、滝をご希望の方は、許可証/各$5が別途必要)
お一人様 : $150/ ランチ、ドリンク込み、許可証別
(ストーンモノリス、滝をご希望の方は、許可証/各$5が別途必要)
バイ

ガラスマオの滝

ケズ

ガラスマオの滝

ケズ
淡水湖・ガルドック

最北端・巨石彫刻ストーンモノリス

ギワルの英雄

最北端・巨石彫刻ストーンモノリス

ギワルの英雄
新首都

ガラスマオの滝スイミングホール

ガラスマオの滝スイミングホール
ビッグアイランドツアー内容
おおよそのスケジュール
8時ホテルピックアップ − ストーンモノリスツアー − ランチ − ガラスマオの滝 −
バイ見学/もしくは新首都見学 − 4時ホテルへ
8時ホテルピックアップ − ストーンモノリスツアー − ランチ − ガラスマオの滝 −
バイ見学/もしくは新首都見学 − 4時ホテルへ
主な見学ポイント
以下の中から、3箇所くらいをまわります。リクエストしてください。
ストーンモノリスツアー / ガラスマオの滝 / ガルドック湖 / 植木農園 /
バイ(メルキョク) / バイ(アイライ) / 新首都 / 他戦跡・モニュメントなど
以下の中から、3箇所くらいをまわります。リクエストしてください。
ストーンモノリスツアー / ガラスマオの滝 / ガルドック湖 / 植木農園 /
バイ(メルキョク) / バイ(アイライ) / 新首都 / 他戦跡・モニュメントなど
ビッグアイランドってどんなところ?

バイ/BAI
このバイはMelekeok(マルキョク)に復元されたもので、
写真、ビデオ撮影可能です。(有料のところもあるので必ず確認しましょう!)
バイには2種類あり、一つは村の長のためのもので女人禁制、
もう一つは学校のようなもので、釣りや大工仕事、狩を習う場所
でした。男の子の初体験もここで行なわれたそうです。
現在では長老同士の話合いの場として使われているようです。
壁や柱に描かれている絵にはそれぞれ意味があるそうですが、
それを知る人も少なくなりました。
ガイドの独り言・パラオのふつうに戻る
このバイはMelekeok(マルキョク)に復元されたもので、
写真、ビデオ撮影可能です。(有料のところもあるので必ず確認しましょう!)
バイには2種類あり、一つは村の長のためのもので女人禁制、
もう一つは学校のようなもので、釣りや大工仕事、狩を習う場所
でした。男の子の初体験もここで行なわれたそうです。
現在では長老同士の話合いの場として使われているようです。
壁や柱に描かれている絵にはそれぞれ意味があるそうですが、
それを知る人も少なくなりました。
ガイドの独り言・パラオのふつうに戻る



海辺にある学校の側に保管されている戦闘用カヌー。
なんとこのカヌー、20人くらい人が乗れてしまう大きなもの!
もちろん今は一般には使われていませんが、フェステバルや、
イベントがあると出動します。ちゃんと使えるんですよ。
なんとこのカヌー、20人くらい人が乗れてしまう大きなもの!
もちろん今は一般には使われていませんが、フェステバルや、
イベントがあると出動します。ちゃんと使えるんですよ。
何故か民家の前にデーンとかまえるストーンフェイス。
調査によると、安山岩や火山灰の塊、珊瑚石などから作られているそうです。(小中学校の理科の時間みたいですね)
写真の人と比較して、かなり大きな物って事がわかりますか?
いつの時代に作られたものか、また何の目的で作られたものか調査によると、安山岩や火山灰の塊、珊瑚石などから作られているそうです。(小中学校の理科の時間みたいですね)
写真の人と比較して、かなり大きな物って事がわかりますか?
はっきりしません。(宗教的な儀式に使われるものもあるそうです)
言い伝えによると、神様に石にされた人間と言う説もあります。
有名なイースター島をはじめ、グアム島や太平洋の島々には
このような巨石彫刻がいくつか存在します。
大昔の人達は新天地を求めて、辛く長い航海にでたのでしょうか?
太古のロマンを感じますね!
アルコロン州のストーンモノリスも見応えがありますよ!
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四駆で駆け抜けろ! ちょっと前のバベルダオブ
Melekeok(メレキオ)に向かう道路。バベルダオブの道は、空港へ向かう道からそれてしまうと
こんな赤土の未舗装路ばかリでした。もちろん四輪駆動車は必需品で、四駆でも雨が降って路面が緩
むとちょっと心配、乗り物酔いの激しい人はかなり心配…と言う状況でした。
今は(2006年6月現在)道路も舗装され行きやすくなりましたが、 スピードの出しすぎによる もらい事故が心配と言うちょっとおかしな事態に…
今は(2006年6月現在)道路も舗装され行きやすくなりましたが、 スピードの出しすぎによる もらい事故が心配と言うちょっとおかしな事態に…
道のりは少し長いけど、アドベンチャー気分いっぱいで、
退屈なんてしてる暇なんか全然なし!
こんな景色を見てると、時間のことなんて忘れちゃい
そうになるんだよね。
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